Struggle for existence

カードゲームと勉強と思考

決意表明

本気で英語の勉強するのでブログの更新頻度落ちます。ただ、そこそこの分量を書く練習を辞めるわけにはいかないので全く書かなくなるってことは無いと思います。

体調を整えないといけないからジョギングもしないといけないし、単位も落とせないから真面目に大学の授業も受けないといけない。

でも平行して勉強するのは不可能じゃない。

短期的な目標としては10月22日のTOEICテストで800点以上取ります。取ると言ったら取ります。

やっぱり卓越した結果を出すには常識的な分量を適度にやるレベルじゃダメだなって。それじゃ常人の延長線上にしか立てない。

主観的に見ても客観的に見ても常軌を逸するレベルじゃないといけないと思うんですよ。topの数パーセントとか、小数部分に入ろうとするなら尚更。

ということで可能な限りTOEICに時間を充てていきます。

とりあえず対立行動となるゲームとツイッターを当分辞めます。まぁ2ヵ月ぐらい辞めてみて特に支障は無かったし。ゲームを辞めるのはツイッターをやってないと情報面で勝てないからです。勝てないものをやっても面白くないし、意味がない。あとそもそも時間を取りすぎる。まぁそこそこ遊んだからまた今度ってことで。

何も休憩が無いと辛いんじゃないかと思ったけどそれは甘え。食事が唯一の娯楽になるくらいでちょうどいいよ。

この数ヵ月間で単語の暗記という一番面倒くさくて時間のかかるものは終わらせた。あとは早い。加速度的に点数が上がっていくだろう。実際、市販の模試をやったら長文問題は8割取れた。しかも時間を気にせず解いた訳じゃなくキッチリ時間配分をしてだ。まぁ読めれば解ける。レベルを上げて物理で殴るって感じだ。

めんどいから具体的には書かないけど理論的には今のスケジュールをこなせば合格点には届くと思う。

確実に目標点を叩き出せるプランを考えてこなし、そしてもしそれが失敗するとしたら何が原因になりえるかを考え、ケアする。ここまでやって多分及第点だと思うので、とりあえずこれを意識していきます。

プログラミングの勉強がしたい

タイトルにある通り、プログラミングの勉強したいんですよ。この人工知能やらビッグデータやらなんやら騒がれてるときにプログラミングができないのは波に乗り遅れてる気がして。

あと、そのスキルがもし必要になった時に使えるようにしたいんですよ。

でも問題がいくつかあって、まずは大体のこんなものが在ったらいいなっていうアプリとかソフトが調べたら簡単に出てくるってこと。誰かがもう作ってるのに自分が新しく作る必要ないじゃん。今日も面倒くさい計算があって、これ自動化できないかなーってちょっと考えたらExcelでいいじゃんって。

ゲームをやるのは好きだけど別にゲームを作りたいわけじゃないし。

高校生の時にさわりだけ勉強したことあるんですけど、さわりだけだと「で、これで何すんの?」って感じなんですよね。

まぁ今はpaiza(https://paiza.jp/works)みたいな神サイトもあってかなり勉強しやすいから時間ができたら練習するよ。

終わり(適当に書いたから文章のまとまってない感がすごい)

給食(異物入り)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00050122-yom-soci

http://www.tomiemisato.com/entry/2017/09/15/165739

上記の記事を読んだ感想です。

日本に住んでる以上、異物混入とかはあり得ないですよね。外食してそんなことがあったら絶対に二度と行くことはないと思うし、大型チェーン店でそんなことがあったら営業停止ものの大問題ですよ。ペヤングの時も大事件になりましたし。

でも、この中学校は去年の1月から今年の7月まで異物混入が約100回もあったのに今の今までなんの対応もされて無かったんですよ?誰が悪いとかは詳しく調べないと分からないだろうから一端置いておくとして、可哀そうなのはそんな物を食べさせられた中学生ですよ。

冒頭でも書きましたが、虫だの毛だのプラスチックだのが混入した飲食物を経験したら、普通二度とそんなもの食べに行かないし、買わないですよね?でも中学生達は食べざるを得なかった。抵抗できるだけの権力が無いから。こんな物食べたくないから給食の業者を変えてくれだのって言う話はあったと思います。でも1年と7ヶ月間で、少なくても給食業者を変えるという根本的な改善は無かった。ということは中学生がいくら正しいことを言ってもまったく意味ないんですよ。権力がないから。不味いとかそれ以前の物を拒否する権利さえない。

やっぱり世の中力なんですよ。何をするにもまず力。で、力を得るために勉強したり運動したりする。子供に漠然と勉強をすることは良い事だと言うのは良くない。何か嫌なことがあったときにそれを解決したり、自分に都合の良い結果に捻じ曲げるのが力だ。子供がアメリカでしかできない莫大な金がかかる手術を受けないと助からないのなら財力だ。1億や2億があれば解決できる。なければ無理だ。僕は行きたくもない高校に行かざるをえず、当時は自分の力の無さを悔んだ。(一応言っておくと学力の問題ではない)

まぁ今は努力で割りとどうにでもできる環境にいるからやれるだけやるよ。

僕は上司が死ぬほど合わない人だったらそれに従うことに耐えられないだろうから社長になろうと思って経営学部に入ったんだけど、そうならないで欲しいなー。

終わり

駿河屋に行った

この前秋葉に新しくできた駿河屋に行ってきました。朝の5時まで使える無料のフリースペースがあるぐらいしか前情報は無かったのですが、秋葉に行ったついでに行ってみました。

一階はアニメグッズ、二階はボドゲとカードゲームを取り扱っていました。新築ということもあり、店内は清潔感がありました。特筆すべきはトイレですね。ウォシュレット付きの個室便所が二つ設置してありました。ただでさえトイレの数が少ない秋葉の一店舗内に綺麗なトイレが二つあるのは凄いです。

フリースペースには長机が3つ設置してありました。一つにつき5、6人座れるぐらいの大きさで、ちょっと詰めれば8人ぐらいは座れるんじゃないかなって思います。友達4人とking of tokyoっていうボード ゲームを借りてやったんだけど、貸出用のボドゲが10個程度用意してあって数回遊んだ程度じゃ飽きなそうだし、なにより店内にかなりの数のボドゲが売られていたから遊ぶものがないってことは無さそう。今回はカードゲームはやらなかったけど大体のカードゲームを扱っていたし、時間があればその場でドラフトしても全然良さそうでした。パックも比較的安かったし。

後はお菓子とかカップ麺とかが申し訳程度じゃなくて大きな棚にかなりの種類陳列してあったことですかね。自販機もあったし、朝5時まで籠城するには十分だと思います。個人的にはフリースペースみたいなインフラはそれ自体で稼ぐんじゃなくて集客して商品を買わせる方が効果的だと思うので割と上手くいくんじゃないかなーって思っています。僕らもちょっと店内を覗きに行ったつもりだったのに結局下でグッズ買った奴いるし。

立地も雑居ビルみたいな狭いエレベータを使わないといけないようなところじゃなくてアクセスしやすかった。

まぁ印象はかなり良かったよ。終わり

殴られたのなら、全力で応じなければならない。

身バレを避けるためにところどころ分かりづらくなってしまうと思うが、身内であれば補足して読むことができると思う。今回は身内に向けてのものなのでそれ以外の人は申し訳ないが読んでも理解できないと思う。

GMの「今回学んだこと GM側が一生懸命考えたシナリオや設定をただめんどくさい、展開が遅くなるというプレイヤーの勝手な愚痴やいちゃもんはもう2度とTRPGをやりたくないと想わせるのでぜったいにやめよう」という呟きに対しての、勝手な愚痴やいちゃもんをほざいた僕視点の意見だ。一方向からのみの意見を鵜呑みにするのは非常に良くないのでこれを書くことにした。(上記の文をコピーして調べても検索に載っていないので特定はできません。)

僕は今ブチ切れながらこれを書いているので、少々言葉遣いが荒くなる所があると思う。最初に謝っておく。

だが僕は、僕の最大限の配慮をした上での指摘を勝手な愚痴だと、いちゃんもんだと表現されてしまっては見過ごすわけには絶対にいかない。

これは僕の沽券に関わる問題だ。これを面倒くさいからと、険悪な関係になりたくないからとそれらしい理由をつけて見過ごすことは僕にはできない。

僕が勝手な愚痴やいちゃもんを喚くような、自分勝手で我儘で野放図でエゴイスティックな人物であるとレッテルを貼られてしまったからには迅速かつ早急に全力で対処しなければならない。

多分書かなければ何も手につかない。相手が先に書いたので僕が反論しても何の言われもないだろう。宅終わりの座談会的なもので丸く収まったと思っていたのにぶり返されてしまってはしょうがない。

結構長くなると思うので万が一分かりづらかった場合は言ってくれれば補足します。

前置きはこれぐらいにする。

一日目の銀雨宅の時だ。

まずは宅の流れと概要の説明をする。

シナリオはGMの留学したときの経験を基に作られていた。それは別にいい。だが問題は余りにも実体験に忠実すぎたことだ。フレーバーとして用いるのであれば何も問題はないがそれが行き過ぎていた。こちら側としては物凄く細かいことに拘泥していたように思えた。

セッションでのアイルランドでの滞在期間は2週間だった。(数字が間違っているかもしれないが長いことにはかわりがなく、本質的に問題はないのを述べておく)

細かい設定の難点はシナリオが全然進まないことだった。2週間もの長期間でイベントをこなすにはできる限り早く進めなくてはならなかった。実際、5時間経った時点ではチュートリアル戦闘のみで特に話に進展は無かったように思えた。というのもプレイヤー視点での主目的は日曜日に教会に行くことだった。怪しげな教会があり、神父と話をしたいと言ったら神父は次の日曜日にならないと会えないらしかった。なのでプレイヤーの目的は日曜日に早く時を進めることだ。それ以外のイベントはサブイベントで、日曜日に神父と話すのが第一目標だ。僕がもしこの展開がRPGであったとしたら宿屋で寝るを連打しただろう。

なので毎日入ってくる固定イベントは正直めんどくさかった。それは主目的ではないから。そして時間は無限ではなく、このままでは一向に終わる気配がしなかったのも述べておく。

本人が行わなければならなかった、面倒くさくて出来ればやりたくないようなことをプレイヤーはやらざるを得なかった。例えば夕食が要らない時はあらかじめホストファミリーに連絡をするとかだ。シナリオは学校と家を行き来していたので、夕食時にイベントが重なる時はいったん大学から帰って連絡をして戻って来なければならなかった。

本人が自転車を使うことが許されなかったのだろうか、どうやっても自転車や車輪がついたような人力の乗り物は使えなかった。特にそのようにする理由はGM自身がそうだったからとしか思えなかった。あとはスマホがごく限られた場所でしか使えないとかだ。これも特にそのようにする理由はないように思えた。もし自転車やスマホが使えたとしてもそれで大きくシナリオが変わるとは思えなかった。交渉にかかる無駄な時間が省かれる程度だ。

これらを全てやめろとは言わないが、プレイヤー目線からは特にやらざるを得ない理由が分からなかった。GMの考えも色々あったのはもちろん理解しているつもりであるが、そうする理由が分からなければこちらとしては何故そうしているのか理解できない。そして何故そうしているのか理解できないから省略しても問題ないという考えに至るのは自然なことだと思った。

事の発端のイベントは夜に調査報告書(正確な表現は忘れた)を書いてメールを送らなければならない、というイベントだ。このイベントが一番要らないように思えた。メールを送っても特に何もないし、送り忘れていたら次の日に送り忘れていたと指摘される。3日目か4日目辺りでこのイベント省略しても良くない?という雰囲気になった。そして僕が話の流れでやんわりと最大限の配慮をもってこのイベントは流石に省略してもいいんじゃないかと言った。正確な文言は覚えていないがニュアンスは合っているので差し支えないであろう。

こちらとしては後から関わってくるだとか、シナリオに必要な要素の一つであるだとかを言って貰えれば別にそれで良かった。だが僕の発言に対してGMがキレた。以後このイベントを省略してこれについての話をするとキレるようになった。人間だれしも完璧ではないのでキレることもあると思うが、今回に関しては僕としては幼稚にしか見えなかった。人がキレたのが僕の不始末だとか不手際であったとしたら、僕は叱られる恐怖だとか申し訳なさを感じてキレている人を怖く思うが、今回に関しては全く思わなった。僕の我儘だと思われたことに後で心底驚いたし、この程度でキレるのかと心中呆れていた。

そしてその後シナリオが終わり、座談会が始まった。GMとプレイヤー間であれがどうだったとかこれがどうだったとか話し合われた。僕はここでお互いが不満点だとか良く分からなかった点を言い合ってそれでこれまでのことは全部チャラで水に流れたものだと思っていた。

全部水に流れたかと思いきや冒頭で引用したGMの呟きだ。色々問題点を挙げたがぶり返されたこと以外は正直どうでもいい。全員から何も不満がでないようなtrpgなんてほぼ不可能だと思うし、すべてのGMやプレイヤーが同じ価値観を持っていることなんてあり得ないし、そもそも僕は失敗したら改善したらいいと思っているから根本的に失敗がダメだと一切考えていない。

だがぶり返されたらもう無理だ。自分の正当性を可能な限り主張するしかない。

一生懸命考えたら偉いのか?考えの甘さから起こったことを指摘すると自分がもう2度とTRPGをやりたくないと想わせるからご機嫌取りをしなければならないのか?僕は最大限の配慮をしたつもりだ。これ以上配慮しろと言われても無理だ。

僕は全力でロールをして盛り上げようとしていた。僕は基本自分がやらなきゃ誰がやるんだと思っているので精一杯盛り上げようとした。それにも関わらずいちゃもんを喚く自分勝手な奴だと言われて心底ガッカリした。

二日目はシノビガミをやった。と言ってもシステムはオリジナルのバトルロワイアルだ。とあるゲームを題材にして、シノビガミのデータを借りて、システムを一から考えて遊べるようにした物だ。GMは普段面倒臭がりなので、普通のシノビガミよりも遥かに情報量が多く、処理が煩雑なシステムを回している彼を尊敬せざるを得なかった。多分僕では情報を整理する時点でオーバーヒートものだろう。

ちなみにこれを回したのは初めてではない。前のキャンペーンの最後と合宿直前にも行っている。初めて参加した時、元のシノビガミとは全く別のものになっていてなおかつ面白かった。その後のキャンペーンの打ち上げで改善点についてあれこれ話し合った。駄作であればそんなことはしない。

そして今回、合宿で宅が終わった後にも改善点を話し合った。最終的に僕を含めて5人ぐらいで話し合っていたと思う。おちゃらけたものではなく、真剣にゲームバランスを改善するための生産的で極めて真面目な会議だ。

そんな失敗を失敗と認め、問題点を鋭く指摘しあうような会議の後にぶり返されてしまった。それに関しては感情論程度にしか思えなかったので流石に比較せざるを得なかった。

あとはシノビガミで僕が休憩時間短くね?と指摘してGMが僕の細かい指摘に舌打ちしてしまったという些細なことを直後の風呂の時に反省していたことも比較せざるをえなかった。あれは僕が細かかったと思うのでぶっちゃけ俺が悪い。そして舌打ちは多分ボーっとしていたから気づかなかった。

とりあえずこれで僕視点の意見は以上です。

何か問題点があれはコメントして下さい。

PS:今回は結構な量書けました。文章構成の段取りとかを考えるいい練習になったんじゃないかなー。それにしてもこの分量で約3500文字って。4000字以上のレポートが課題ででたらチェックメイトじゃん…

俺は昔、スクメロという音ゲーをやったことがある。

スクメロとはスクールガールストライカーズというソシャゲのキャラクターを音ゲーに落とし込んだものだ。デレマスとデレステの関係性が1番近いだろう。大体そんな感じだ。僕は昨日ちょっとスクメロをやっただけだし、スクールガールストライカーズとデレマスとデレステはやったことも無いのであーだこーだ言わないでくれ。

スクメロは画面上のどこかにゲージの付いた円形のものが現れ、それをゲージが無くなるタイミングでタッチし、タイミングがあっていればperfectとかgoodとか表示される。音ゲーには詳しくないが、多分ゲーセンにある何かのゲームのパクリであろう。だが僕が連想したゲームはそんな音ゲーとは全く違うものだった。

昔、クリスマスプレゼントにポケモンパワポケ9を買って貰った。僕はポケモンが欲しかったので大喜びしたが、野球にさして興味もなく、ましてや野球のゲームなどやったことも無かったのでパワポケ9は正直どうでも良かった。俗に言うポケモン廃人などでは無かったので、殿堂入りをすると直ぐに辞めてしまった。そしてパワポケ9のことを思い出した。ああ、そういえばクリスマスに買って貰ったゲームがあったなと。

パワポケパワプロは似て非なるものだ。パワプロは野球メインで、王道的な野球選手育成ゲームだ。だがパワポケは野球は出て来るし、確かに選手の育成もするが、付け加えてゲームモードがいくつかある。

パワポケ9は宇宙船に乗ってシューティングゲームをしたり貿易をしたりするモードと、野球部の合宿と間違えて少林寺拳法を教える寺で修行するモードがある。

僕はメインのモードよりこっちのモードを多く遊んだ。少林寺の方はストーリーが短く、選択による分岐が多いこのゲームの中では遊びやすかった。

少林寺のストーリー中で、ミニゲームがちょいちょい入ってくる。試合をするゲームだ。とは言っても格ゲーとかではない。画面上のどこかにゲージの付いた円形のものが現れ、それをゲージが無くなるタイミングでタッチし、タイミングが合っていないとダメージを喰らう。当時の僕は独特で斬新だなと思った。

スクメロをやっている最中、僕は思った。こんなゲームを昔やったことがある、と。そしてすぐにそれがパワポケ9の少林寺編であると確信した。

あれは音ゲーだったのだ。何のジャンルにも分類出来なかったあのゲームは音ゲーだったのだ。

特にオチはないです。

3日間予定があって書けないのでこれが3日分です。誰がなんと言おうと3日分だし、継続記録は続いています。

仮想マリガン①  ドルイド、プリースト編

tempo storm(https://tempostorm.com/hearthstone/meta-snapshot/standard/2017-09-03)のマリガンガイドとデッキを見て組み合わせの キープと戦い方を考えていきます。取り合えず理論だけで考えるので検証は後でします。ただ、まったく当たらないようなデッキは考えません。

翡翠ドルイドからの目線で考えていきます。勘違いさせると思うのであらかじめ書いておくとキープは相手のキープです。tempo stormのマリガンが基準ですが個人的なマリガンも付け足します。僕の個人的なマリガンには個人的とカッコで書きます。

共通キープ(例:練気)

差分キープ(デッキが判別できるカード)

複数キープ(特定の組み合わせがあるならばキープ)

ドルイド

ドルイド翡翠とアグロを想定する。

共通キープ:錬気

差分キープ 

翡翠ドルイド:野生の繁茂、翡翠の開花、終末預言者、古代地の番人、自然の怒り(個人的)

アグロドルイド:魔法のワタリガラスファイアフライ、ブラッドセイルの海賊

複数キープ

アグロドルイド:練気+獰猛なヒナ(個人的)、魔法のワタリガラス+ヤシャラージュの烙印(個人的)、ブラッドセイルの海賊+ファイアフライ+蓮華紋(個人的)

こちら側のキープ:上記の翡翠ドルイドと同じ

ドルイドについては基本練気キープするので複数キープの時は練気の可能性を考えておく。アグロの場合は序盤でカードを使い切ってしまうので考えないが、翡翠の場合でキープしたカードが序盤に切られない場合、滋養などのカードの可能性を考えておく。自然の怒りは練気ヒナを抑えたいので追加した。アグロには4:6で不利がついているので強気なマリガンをして練気で捲るのも一つの手だ。

対プリースト

プリーストはハイランダーとビッグプリーストを想定する。

共通キープ

なし

差分キープ

ハイランダー:ノースシャイアの聖職者、戦利品クレクレ君、高熱のエレメンタル、苦痛の侍祭、ひとまねグリマールート

ビックプリースト:聖なる一撃、密言・痛、バーンズ、密言・恐

複数キープ

ハイランダー:カザカスor宴のプリースト(序盤が凌げそうな時、個人的)、ノースシャイアの聖職者+真言・盾(他のカードがキープできている時、個人的)

こちら側のキープ:練気、野生の繁茂、翡翠の開花、終末預言者、古代地の番人

デッキの性質上ビッグプリーストには小型のミニオンが入らないのでデッキは見分けやすい。ハイランダーの場合、比較的盤面は取りやすいと思うがドラポとDK化には注意して戦おう。乱闘のケアのように相手が握っているのかいないのか、我慢しているのかどうかを見極めなければならない。ドラポに関しては幻視から持ってこれるので撃たれやすい。ちゃちゃっと翡翠を6以上に育てよう。また幻視はメイジの秘紋と違って持ってきたカードを想定しやすい。状況にもよるが使い勝手が良いのは沈黙、密言・死、上級回復ポーション、ドラゴンファイア・ポーション辺りだろうか。tempo stormのデッキリストには採用されていないが、ホーリーノヴァも想定しておこう。既に使ったカードもしっかり覚えておこう。ビッグプリーストのイセラとデスナイトから生成されるカードもしっかり覚えておこう。知らなかったは通らない。なお、ハイランダーに対しては6:4で有利であるがビッグプリーストについてはデータがなかった。有利なマッチアップは冒険をせずに及第点のプレイを心がけていこう。

割りと急いで書いたので後で加筆修正すると思います。